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      <title>カラーボックスDIY活用</title>
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      <description>カラーボックスを活用して誰でもDIYで収納道具としてすぐ使えるワザやコツをお知らせします。日本の住宅事情から考えればきちんとした収納はそのまま暮らしやすさにつながる大事な要素です。カラーボックスはホームセンターにも売っていて安価でとても便利ですので、カラーボックスを利用して収納方法をカスタマイズするのがもっともお手軽な方法ですよ。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 23 Sep 2007 00:18:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ピンクのカラーボックスで。。。！？</title>
         <description>この３月に故郷の短大を卒業した姪っ子が、就職と共に東京に出て来て一人暮らしを始めた。先日、もう仕事にも慣れ落ち着いた頃かと、新居のワンルームマンションに彼女を訪ねてみた。ドアを開けた彼女の背後はピンクの世界だった。ピンクのカーテン、ピンクのカーペット、壁にはピンクのカラーボックスが数個並んでいる。カラーボックスの中には女の子らしい様々な小物。２つのカラーボックスには本が収められていた。奥にはピンクのベッドカバーをかけたベッド。カバーをめくってみると、ピンクのカラーボックスを４個横にして作った手作りベッドだった。彼女はカラーボックス活用の達人か。

ピンク尽くめとなると甘ったるい感じがするものだが、このピンクのカラーボックスでできた部屋は気持のいい柔らかさである。よく見ると、全体がピンクのカラーボックスと、外側は白で内側がピンクのカラーボックスとある。白とピンクのバランスが程良いせいなのだろう。最近はカラーボックスの色もカラフルになったものである。

カラーボックスは通販で安く購入できたそうだ。欲しい家具は沢山あるけれど、まだ金銭的に余裕がないので、安いカラーボックスで工夫したのだと言う。ピンク色そのままに甘えん坊だった彼女が…。親掛かりでなく自立したいという彼女の頼もしさを感じつつ、私はピンクのカラーボックスの部屋を出た。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02ＤＩＹで簡単収納</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カラーボックス</category>
        
         <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 00:18:33 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックスを活用した収納</title>
         <description>安価で簡単に組み立てられる収納家具として、幅広く活用されているカラーボックス。最近のカラーボックスはサイズや形状も豊富な品揃えで、通販などでも人気が出ているようだ。

カラーボックスは、リビングやキッチンの収納や、本棚やCD・DVDラックとして活用したり、小さな子供がいる家庭ではおもちゃの収納に活用できる。それ以外にも、カラーボックスの活用の場は住まいの至る所にある。小さ目のサイズのカラーボックスは押入れやクローゼット内に置いてスペースの有効活用に、また、オーソドックスな３段タイプの木製カラーボックスなら、８０キロの重量に耐えられるので横にしてテレビ台としても活用できる。

カラーボックス本体に別売りの付属品をプラスすれば、さらに活用の道が広がる。カラーボックス専用のインナーケースと組み合わせれば、タンスとして立派に活用できるし、また、キャスターを取り付けてキッチンワゴンとして、扉を付けてキャビネットとして、カラーボックスの活用の場はアイデア次第でいくらでもある。少し大掛かりな活用になるが、段数の違うカラーボックスを組み合わせれば、階段下の大きな収納庫として活用することもできる。

ちょっと手を加えるだけで、便利な収納家具に変身するカラーボックス。住まいの整理整頓に、カラーボックスの活用を一度試してみてはどうだろう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03カラーボックスの活用</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カラーボックス</category>
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 18:45:08 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックスで本棚収納</title>
         <description>本って、あっという間に増えてしまう。２つある半間幅の本棚はとっくに満杯で、本棚から溢れた本は机やらテーブルやらの上に雑然と堆く積まれている。新しい本棚が必要だ。でも、大きな本棚を置くスペースが…。それに本格的な本棚って結構高いし…。安くて手頃な大きさの本棚というと…。

そこで登場するのがカラーボックス、収納ときたら何と言ってもカラーボックスだ。早速、本棚用のカラーボックスを探しに、近くのホームセンターに出掛けた。カラーボックスも最近は色々あるが、本棚用のカラーボックスもサイズや段数は様々だ。その中で、本棚全体の高さが手頃ということで、４段のカラーボックスを２つ購入。カラーボックスの色は、机や半間幅の本棚の色に合わせてブラックにした。積んどいた本のうち、まずは文庫本をカラーボックスの１つにきれいに収納し終わると、それだけで部屋が実にスッキリする。カラーボックスの一段は空いているが、これもそのうち埋まるだろう。

さて、もう１つのカラーボックスは、文庫本以外のサイズの大きい本の本棚にすることにしたのだが、困ったことに何冊かは頭がつかえて入らない。このカラーボックスは文庫本用の本棚ということか。確かに本はサイズがまちまちなわけだから、最初から仕切り板の間隔を調節できるカラーボックスにすべきだったのだ。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05カラーボックスと本棚</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カラーボックス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">本棚</category>
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 01:58:33 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックスの利用価値</title>
         <description>カラーボックスが家にある確立って、とても高いのではないかと思います。たいていの家では、カラーボックスを活用していますよね。カラーボックスは、安いのに使いやすくて、私も、カラーボックスがお気に入りです。カラーボックスは、幅が約４０センチ、奥行きが約３０センチ、高さが約８９センチというのが一般的。

このサイズって、昭和の頃の、一般的な住宅になじみやすい大きさなんじゃないかなと思います。２つ並べて縦におくと、カラーボックスとはいえ、けっこうな収納力になるし、横にした形で縦にカラーボックスを重ねると、高さのある本なんかも、ばっちり収納できるので、こちらの置き方も気に入っています。

カラーボックスも、最近は、上に書いたようなサイズばかりではなく、いろいろな形やサイズのものがありますよね。けれども、どれも安いのがカラーボックスのいいところ。安いので気兼ねなく使えます。ただ一つ、カラーボックスが気に入らない点は、奥行きが狭いこと。

他の家具とカラーボックスを並べて置くと、ちょっとでこぼこしちゃいます。でも、単体で置くとなると、狭い日本家屋ですから、場所をとらずに収納場所を確保できるカラーボックスは、やっぱり便利ですね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01カラーボックスの収納</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 21:04:41 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックス引き出し活用</title>
         <description>先日、カラーボックス用の引き出しを購入しました。始めは、カラーボックス用の引き出しなんかつけても、たいして変わらないのではないかな？と思っていたのですが、カラーボックス用の引き出しってすごいです。カラーボックス用の引き出しをつけるだけで、カラーボックスが大変身。それまでは、チープな雰囲気だったのですが、なんだか立派な家具になったような感じです。

カラーボックス用の引き出しは、とても種類が豊富。私は、折りたたみできる布製のカラーボックス用の引き出しを購入しました。それは、カラーボックス用の引き出しが汚れてきた時、交換するにしても捨てやすいから、折りたたみできるものがいいと思ったのです。籐製のカラーボックス用の引き出しにも、心が動きましたが、捨てる時に嵩張るのはいやだったので、最初は手軽なほうにしました。それに、布製のものが一番薄かったので、収納力が大きいように思いました。

カラーボックス用の引き出しは、そんなに高価なものでもないし、買い換えるだけで、簡単に部屋の模様替え気分が味わえるかなと思います。だから、次は、どんなカラーボックス用の引き出しを買おうかと思うと、ちょっとわくわくしちゃいます。
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         <link>http://kct.ruego.org/2007/09/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04カラーボックスで引き出し</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カラーボックス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">引き出し</category>
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 00:37:02 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックスをdiyで</title>
         <description>日曜大工や家庭菜園、ガーデニングなど「より良い生活環境を自分たちの手で」というdiyを楽しんでいる人が増えています。中でもカラーボックスのdiyは手軽で応用範囲が広いので、diyのスターターにはお勧めです。
カラーボックスそのものを最初から作らなくても、市販のカラーボックスを組み立てるのもdiyです。組み立てたカラーボックスに、さらに手を加えてdiy家具に変身させるのです。たとえば、２つのカラーボックスに棚板を渡して連結金具で連結すれば、diy机やdiyテーブルとなります。子供の学習机として、又キッチンに置けばカラーボックスには細々した物を収納できますし、棚板部分は棚やテーブルとして機能します。カラーボックスを横にすればベンチとして、数個のカラーボックスを使えばdiyベッドとして使えます。３段のカラーボックスは耐重量８０キロですので、座っても寝ても、勿論テレビ台としても大丈夫です。また、カラーボックス本体とは別売りパーツのキャスターを取り付けて移動可能にしたり、扉を取り付けてキャビネットとしたりと、カラーボックスdiy家具は工夫次第で更に便利に使えます。
カラーボックスでdiyをやってみて、diyの精神に触れた思いです。アイデアを凝らしている時も実際に作っている時も、diyは何より楽しむことが大切なのですね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">diy</category>
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         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 04:37:28 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックスへの収納</title>
         <description>カラーボックスに収納しているのは、本や雑誌が多いです。横向きに寝かせて、重ねて置くと、高さのあるものもカラーボックスに収納できるので、この置き方が私のお気に入りです。大きな高さの本は、置き場所に苦労していたのですが、このカラーボックス収納を教えてもらってからは、すっきりと片付くようになりました。

カラーボックス収納といえば、最近は専用のケースが売られていて、便利ですよね。本などのように、大きさがだいたい決まっていて落ち着きのいいものは、カラーボックスに簡単に収納されるのですが、ごちゃごちゃとした小物は片付かなくて困っていたのです。でも、カラーボックスの専用ケースに収納すると、困ったものをポイポイと入れて簡単に片付きます。この二つが、今の私が一番気にいっているカラーボックス収納です。

他に、カラーボックス収納で便利なのは、物置の中などで使う場合。カラーボックスだと、奥行きが小さいので、場所をとらずに収納できます。ここでも、カラーボックス専用の収納ケースを使って活用しています。他にも、カラーボックスに扉を付けたりして、見栄えと収納をパワーアップしている例もありますよね。チャレンジしてみたいです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">収納</category>
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 02:56:01 +0900</pubDate>
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         <title>カラーボックス　かご</title>
         <description>カラーボックスはちょっとした収納に便利なものですが、カラーボックスを部屋に置く時は、メインの家具と喧嘩をしない雰囲気のカラーボックスを選びたいものです。最近のカラーボックスは結構しゃれたインテリアになります。棚としての機能だけではなく、例えばカラーボックスをタンスとして使いたい場合は、タンスの引出し代わりにカラーボックス用のインナーケースが市販されています。カラーボックスの一段のサイズにすっぽり嵌まるようにできていますが、おしゃれだなと思ったのはかごタイプのインナーケースです。

このかごは、かごといっても竹や籐製ではなく、ワイヤーを軸にとうもろこしやイグサで編んだかごで、軽いのでカラーボックスからかごだけ抜いて運ぶのも簡単です。勿論カラーボックス用でなく、かご単独でも小物の整理などに活用できます。かごの形状も、カラーボックスを縦に置いて使う時用に横長のかご、カラーボックスを横に置いて使う時用に縦長のかごがあります。

とうもろこしやイグサといった天然素材の手編みだけに、このかごには素朴な味があり色合いもシック。このかごを加えるだけで平凡なカラーボックスが素敵なインテリアに変身します。ただ、天然素材でできたかごなので極端に重い物の収納には向きませんし、湿気のある物はカビの恐れがあるので避けたほうがいいでしょう。
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 01:21:45 +0900</pubDate>
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